スグデキドットコム

1000人超の社長インタビューから開発した
年収1千万払いたくなる社員が
ゾクゾク育つ タッタ1日で創る
「カンタンすぎる人事評価制度構築」
   (カンタンすぎる人材育成方法)
  セミナー東京・名古屋で開催!
  札幌・広島の追加開催決定!    

大好評につき、再度、東京・名古屋で開催!
  主催:あおいコンサルタント株式会社
  後援:一般社団法人 日本経営協会 中部本部
セミナーに参加できない方は、マル秘、セミナーレジュメ(パワポ70枚)を
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

名古屋会場(10/30)満席につきキャンセル待ち受付中
また、名古屋にて追加11月開催予定 
日程確定次第お知らせいたしますので、
メールアドレスをご登録ください。
東京会場追加日程確定しました。11月28日(水)

残業時間削減対策・人手不足解消対策は
労働時間ドットコム へ!

一般的な人事評価制度導入のメリット・・・
たくさんあるのですが、どれもこれも
社内コミュニケーション向上や社員のモチベーションが上がるなどの
まるで、靴のうえから足の甲を掻いているようなメリットですね
今までは、当サイトの責任者もそのようなメリットを並べていました。

でも、この「カンタンすぎる人事評価制度」
会社を劇的に良くするためのツールなのです!

そのためには、社長が想い通りに評価制度を創る必要があるのです。

社長が人事評価制を創ると・・・

  • 社長の理想の会社をつくれます!
  • 社長の思い描く理想の社員が育ちます
  • 社長の右腕・№2が採用・育成できます
  • 年収一千万円支払っても良いと思える社員がたくさん育成できます!
  • 社長の理想の増収増益の企業体質が策定可能です
  • 不良社員・ブラック社員が退職します
  • 前向きな組織風土がつくれます
  • 人材を人財に育てる組織風土が創れます
  • 生産性が格段に上がります

  • ムダな労働時間・残業時間が削減できます
  • 同一労働・同一賃金に対応できます
  • 部下の育成がカンタンに出来ます
  • 事業承継がスムーズに行えます
  • 社長の右腕・№2が採用・育成できます

本セミナーに参加すれば
その実現が可能なのです!

人事評価制度策定をコンサルに依頼すると完成まで6カ月~1年半以上かかります(しかも高額!)。

そして、作成される人事評価制度の中には良いものもたくさんありますが、
一つ疑問が残ります。

そもそも、
当社にはそのような高額で手間ヒマかけた人事評価制度が必要なのか?

と、いうことです。しかも、そのような手間ヒマかけて策定した人事評価制度は、
運用も複雑で大変なのです!そのため、運用もコンサルの助けが必要?となります。

であれば、先ずはこれ以上カンタンに導入できないほどのラクな人事評価制度を5時間で創ってみては?

この「カンタンすぎる人事評価制度」は評価よりも、年収1千万円払いたくなる社員を育成し
会社の利益を大幅に伸ばすことが目的です。

そもそも、一年以上かけて完成した人事評価制度を導入しても会社の利益は増えるのでしょうか?

それよりも社員を伸ばし、部下を伸ばし、その伸びた社員・部下が会社に利益をもたらす仕組みを導入すべきではないでしょうか!

その仕組みこそが、「カンタンすぎる人事評価制度」なのです。

まずは、社長が想い通りの人事評価制度を「カンタンすぎる人事評価制度」で創る。
そして、理想の社員を育成し、社長の理想の会社を創るのです。
そのために必要な最初の時間はたったの5時間です。

そのために今回、最高の講師を準備しました。

担当講師:山本昌幸  
マネジメントシステム主任審査員(QMS・EMS・FSMS)、特定社会保険労務士

 25年前から人事制度コンサルを開始し、1000回以上のマネジメントシステム審査経験、250社以上のフルコンサル経験(フルコンサル=指導期間が四カ月以上)、200回以上の講師経験(国交省、名古屋市、生産性本部、日本経営協会等)、27年の社会保険労務士の経験から、1000人以上の社長からインタビューをベースに、社長の“想い”を評価の形にした「カンタンすぎる人事評価制度」を開発。
 「当社では人事評価制度なんてマダマダ」という幾つもの中小企業が導入し、「社長の思い描く会社の実現」「社長の片腕・№2育成」などの数多くの成果を出している。

 7冊の商業出版(今年中に8冊目を出版予定)。膨大な数の雑誌への執筆(「プレジデントウーマン」「ビジネスガイド」「SR」等)、膨大な新聞取材経験。

 担当講師の詳しいプロフィールはコチラです。

本セミナーの対象者

  • 従業員数(正社員、パート、アルバイト)3名~300名の企業の社長・経営層
  • 従業員の能力を向上させたい社長・経営層
  • 想の組織を創りたい社長・経営層
  • 社長の右腕・№2を採用・育成したい企業の社長・経営層
  • 人手不足を解消したい企業の社長・経営層
  • たった一日で実のある人事評価制度を創りたい社長
  • 事業承継をスムーズに行いたい社長・承継者を育成したい社長
  • 思いっきりアナログ的な評価制度を策定・運用したい方
  • 頼りになる部下を育成したい方
  • 想の組織を創りたい社長・経営層
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 10月30日
       東 京 11月28日
       広 島 12月14日
  2019年  札 幌   1月17日
申し込み締切 名古屋 10月26日
       東 京 11月26日
残席:
名古屋=満席:キャンセル待ち受付中
札幌、広島、追加東京=受付中

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘セミナーレジュメ(パワポ70枚)を
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

このセミナーに参加することで得られるメリット

メリット1

人事評価制度の仕組みがわかります

人事評価制度の仕組みを難しく考えていませんか。
人事評価制度の考え方は非常にシンプル!
そのシンプルな仕組み・考え方をコンサル歴25年の講師が判りやすくお伝えします。
メリット2

たった5時間で社長が人事評価制度を創る方法が修得できます

社長一人でたった5時間で人事評価制度を作る方法をレクチャーします。
「なんだ、こんなカンタンなのか!」と驚かれるでしょう。
メリット3

人事評価制度を創る目的が理解できます。

 講師である山本は、マネジメントシステム審査員として20年間で1000回以上の企業への審査を担当しました。企業規模は2名の零細企業から数万人規模のメガ企業まで。それらの企業の人事評価精度、教育訓練制度、能力開発制度等様々な取り組みを確認した結果、今回、皆様にレクチャーさせていただく「カンタンすぎる人事評価制度」を開発しました。
 その中で、人事評価制度について策定することが目的となっている多くの企業に遭遇しました。と、言いますか、人事評価制度を導入して満足している企業が殆どなのです。
 
 いいですか! 人事評価制度は、ツールなのです。
 ツールは、使いこなしてナンボなのです。
 そのツールである人事評価制度を活用して、どのような目的を達成するのか!
 人事評価制度は、目的達成のためのツールなのです。
 で、あれば、どのような目的を人事評価制度に課するのか、社長自身が決めなくてはならないのです。
 
 私自身、人事評価制度に25年関ってきた者として、最高の人事評価制度と位置付けている「プロセス人事評価制度」を自ら開発し、企業に導入指導しておりますが、
 1その “最高の人事評価制度” に最初から取り組むべきではない企業
 2規模的に(社員数等)極々簡単な人事評価制度にすべき企業
 3まずは社長の “想い” を見える化する人事評価制度が必要な企業
がたくさんあることを理解しております。

 今回、「カンタンすぎる人事評価制度」を9月13日に始めてセミナーで公開し、大好評につき、再度、公開します。
 この「目から鱗(うろこ)」のセミナーに是非、お越しください。
メリット4

「カンタンすぎる人事評価制度」は事業承継にも使えます

この「カンタンすぎる人事評価制度」は、単なる評価制度として使うにはもったいないツールです。
社長の理想の人材や、目的を達成するために活用できる簡単なツールであるため、事業承継させる人材育成のために活用し、かつ、スムーズな事業承継を実現する組織づくりにも活用できるのです。
開発者の山本は、開発当初はそのような活用方法は想定していなかったのですが、「カンタンすぎる人事評価制度」を導入した企業の社長から前述の報告があり、以後、事業承継にも活用していただいています。
メリット5

前回(9月13日)のセミナーにご参加いただいた方の感想

2018年9月13日に東京で開催されたセミナーに於いて、この「カンタンすぎる人事評価制度」について、セミナー終了後のアンケートでは、全員が「活用できる」と回答されました。
メリット6

「カンタンすぎる人事評価制度」は、部下育成のツールです!

この「カンタンすぎる人事評価制度」で、要求力量のハードルを明確にして、そのための施策も明確にする。
このことで、部下の育成が容易になります。
部下の育成・社員の育成で困っている企業にとっては、「カンタンすぎる部下育成ツール」となるでしょう。
メリット7

コンサルの助けを借りずに自社だけで運用できる人事評価制度がどのようなモノかわかります。

多くの人事評価制度は、創るのも大変なら、人事評価制度を策定した後の運用も大変というのが実感です。
「カンタンすぎる人事評価」は、創るのもカンタンで運用もカンタンなのです。
ですから、人事制度コンサルタントから継続指導を受けることなく、自社だけで運用できます。
その、自社だけで運用できる人事評価制度の内容をご理解いただけます。
メリット2

たった5時間で社長が人事評価制度を創る方法が修得できます

社長一人でたった5時間で人事評価制度を作る方法をレクチャーします。
「なんだ、こんなカンタンなのか!」と驚かれるでしょう。

「人事評価制度の策定」「社員評価」はプロセスであり、目的ではない

根本的にモノが違う
「カンタンすぎる人事評価制度」とは?

社長がたった一日で創る「カンタンすぎる人事評価制度」とは?どのような人事評価制度なのでしょうか?
私自身、人事評価制度に携わり25年過ぎましたが、
通常、簡易的な人事評価制度とは、
ベースになるしっかりした人事評価制度の一部分を抜粋したり、
仕組みを省略したものなのです。

しかし、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、
ベースとなる人事評価制度とは全く別モノなのです。
・策定コンセプト
・策定方法
等、既存の人事評価制度とは全く異なります。
要は社長が自分の好みに合った組織構築・人材育成を実現するための人事評価制度なのです。
もちろん、法的に問題ある人事評価制度にならないような仕掛けをしております。

社長がたった一日で創る「カンタンすぎる人事評価制度」とは?どのような人事評価制度なのでしょうか?
私自身、人事評価制度に携わり25年過ぎましたが、
通常、簡易的な人事評価制度とは、
ベースになるしっかりした人事評価制度の一部分を抜粋したり、
仕組みを省略したものなのです。

しかし、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、
ベースとなる人事評価制度とは全く別モノなのです。
・策定コンセプト
・策定方法
等、既存の人事評価制度とは全く異なります。
要は社長が自分の好みに合った組織構築・人材育成を実現するための人事評価制度なのです。
もちろん、法的に問題ある人事評価制度にならないような仕掛けをしております。

或る社長のつぶやき
自社に「カンタンすぎる人事評価制度」を当てはめてみて感じたこと

 「カンタンすぎる人事評価制度」をつくるとき、当社の「就業規則」を読んでみた。
 なぜ、当社の「就業規則」には、“○○してはならない” や “○○を慎む” 等のいわゆる「べからず集」に
なっているのか。
 何かすることを従業員に促す場合でも、“○○しなければならない” という上から目線で或る。
 社長は偉い、会社が上、という考え方は無いことはないが、このような「就業規則」の書き方だと、従業員からみれば
「就業規則」を守ろうとは思わないのではないのか?
 社労士さん確認したところ、「他の会社も同じような書き方ですよ」とのこと。

社員の育成について:
 社員を育成することも子供を育てることも同じではないか!
 子供を育てる場合、人命にかかわる場合やルール違反をいさめるとき以外は、「○○しちゃダメ」ではなく、
「○○してくれると嬉しいな」と伝えるべきである。
 だからこそ、子供が○○できたときは褒めてあげられるのである。
 逆に子供に「○○しちゃダメ」と言い聞かせて、○○しなかった場合には褒められない。
 要するに「○○しちゃダメ」ということに対して、しなかった場合は褒めようがないが、「○○してね」と
伝えた場合には、してくれた場合には褒められるのである。
 このことからも社員に対しても「○○してはならない」で縛り付けるよりも、「○○してくれると会社や社長が
喜びますよ」(★1)と伝え、しえもらえた場合は褒めるのである。(★2)

「カンタンすぎる人事評価制度」について:
 上の★1の社員にしてほしいことを明確にするツールが「カンタンすぎる人事評価制度」であり、
★2のしてもらったことに対して会社や社長が褒めることが評価なのである(褒めることは口頭でもやりますが)。
 社員を褒めて伸ばすためには、何ができたら褒められるのかを予め文書化して公表しておくべきである、
そのツールが、「カンタンすぎる人事評価制度」である。
 最近では、社員に対してはやみくもには褒められない。褒められた社員の中には、根拠なく褒められると感じ、
良く思わない社員も存在するし、褒め方によってはセクハラ・パワハラと感じられる可能性もある。
 しかし、予め「カンタンすぎる人事評価制度」で、ナニができたら褒められるのかを明確にしておけば、
褒めることも社員に受け入れられるだろう。
 「そんなことしちゃダメ!」よりも、「これが出来たらお客さんも社長も喜ぶ」の方がはるかに社員に受け入れられやすい。

離職率が激減する:
 ヒトはだれでも根拠が明確で褒められた場合は悪く思わないし喜ぶ。そして、社員は自分が大切にされていると思えるし、
一人一人の社員を大切にしている会社であると判断できるのである。その結果、離職率が大幅に削減できるのである。
 これこそ、人材育成の奥義であり、人材育成・組織改善の究極ツールであると感じた次第である

 これは、私個人の感想かもしれないが、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、単に、シンプルですぐ完成する
人事評価制度という位置づけではなく、

 ・「社長力をぐんぐん上げる、一日で完成する人事評価制度」

 ・「5年後に社長の理想の会社と創る究極のツール」

 ・「年収1千万円を払いたくなる社員を何人も育てる一日で完成する仕組み」

 ・「たった5時間の投資で20年間安泰の組織を創りあげる究極のツール」

 ・「社長の理想の社員を育成する究極のツール」

 ・「カンタンすぎる部下育成ツール」

なのかもしれない。おせっかいですが。

講師紹介

山本 昌幸

人事評価制度策定クリエーター
1000回に及ぶ企業へのMS審査経験から、独自の人事評価制度を立案・策定。

主な経歴

  • 1991年社会保険労務士事務所創立
    1996年あおいコンサルタント株式会社設立
    主任審査員として1000回以上、企業のMS審査担当。
    フルコンサル(指導期間4カ月以上)250社以上。
    講師経験(名古屋市、国交省、日本生産性本部等)
    200回以上。
    商業出版7冊(全国の書店で販売中)
    企業の人事制度策定に係り25年。
  • ・経営コンサルタント
    ・品質MS・環境MS主任審査員
    ・道路交通MS・食品安全MS主任審査員
    ・特定社会保険労務士
    社会保険労務士として前述4規格我が国唯一の主任審査員
  • 働き方改革先進国の北欧スウェーデンに4回に渡り調査訪問。直接、指導を受ける。
    得意指導分野は
    ・企業にカスタマイズした人事評価制度策定指導
    ・人手不足の根本的解消指導
    ・根本的な長時間労働・残業削減指導
    ・各マネジメントシステム指導
    ・交通事故削減指導
  • 講師の詳細なプロフィールはコチラ↓↓↓
    https://rodojikan.com/watashitatinosyokai.html

  • 働き方改革先進国の北欧スウェーデンに4回に渡り調査訪問。直接、指導を受ける。
    得意指導分野は
    ・企業にカスタマイズした人事評価制度策定指導
    ・人手不足の根本的解消指導
    ・根本的な長時間労働・残業削減指導
    ・各マネジメントシステム指導
    ・交通事故削減指導
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 10月30日
       東 京 11月28日
       広 島 12月14日
  2019年  札 幌   1月17日
申し込み締切 名古屋 10月26日
       東 京 11月26日
残席:
名古屋=満席:キャンセル待ち受付中
札幌、広島、追加東京=受付中

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘セミナーレジュメ(パワポ70枚)を
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

当日、講師を務める山本昌幸の著作(すべて商業出版:全国の書店で販売中)

「人手不足脱却のための組織改革」(200頁)。
企業の人手不足解消を根本的に実現する書籍。

そもそも人手不足の原因は何か?
・採用できない
・人材が退職してしまう
これらの解決策満載の書籍です。
経営書院から2016年11月発行
「社長のための残業ゼロ企業のつくり方」(208頁)。巷では、小手先の残業削減対策である「午後6時に強制消灯」「残業の許可制」などが横行していますが、残業の発生原因を突き止め、PDCAで根本的に残業を削減し、生産性向上を実現させるための「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の書籍。
税務経理協会から2015年発行
「短時間で成果をあげる『働きながら族』に学べ!」(196頁)。
働きながら族(働きながら子育てしている方、働きながら自身の持病・障がいの治療をしている方、働きながら勉強している方等)は、非常に生産性の高い方たちであり、その方たちを有効・有益に活用するための解説書。
労働調査会から2017年11月発行
「プロセスリストラを活用した真の残業削減・生産性向上・人材育成実践の手法」(245頁)。PDCAを説く書が多い中、「適切なプロセス管理の下にPDCAを廻す必要があること」を説いた書。プロセスリストラにより、残業削減、生産性向上を実現し、最高の人事評価制度が策定できることを説明している。
日本法令から2014年4月発行
「社長のための残業ゼロ企業のつくり方」(208頁)。巷では、小手先の残業削減対策である「午後6時に強制消灯」「残業の許可制」などが横行していますが、残業の発生原因を突き止め、PDCAで根本的に残業を削減し、生産性向上を実現させるための「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の書籍。
税務経理協会から2015年発行

「カンタンすぎる人事評価制度」導入企業の声

ホントに半日で「人事評価制度」が完成しました!

会計事務所A事務所:従業員数12名
自分自身、所長であり税理士として顧問先への指導を含めて、多くの人事評価制度の書籍を読み漁り、専門家からレクチャー儲けましたが、勉強すればするほど深みにはまってしまい、どうすればよいかわからなくなっていた時に、山本先生から、「そんなの所長が好きに作ればいいんですよ。所長の想いを文字にしてごらん」といわれ、マニュアルに沿って策定した所、半日で完成でき、事務所職員からも「わかりやすいです」と好評です。


VOICE

一年がかりで大金かけて策定した評価制度の代わりに導入しました

トラック運送業:従業員数58名
4年前に一年がかりで人事評価制度を導入したのですが、導入して満足してしまい、活用できておりませんでした。
活用できなかった理由として、言い訳がましいのですが、運用が難しいのと、果たして、社員であるドライバーが最高評価を獲得しても、交通事故削減に繋がるのか不安だったためです。そのてん、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、ドライバー自身が何をすればよいのか明確になっているため、運用しやすく、交通事故削減にもつながりました。
VOICE

一千万円かけて構築した人事評価制度を捨てました

製造業:従業員数約80名
或るお付き合いで、「当社も人事評価制度を!」と発起し、人事評価制度策定を依頼したのですが、出来上がったものは分厚いファイル(7,8センチ?)一冊でした。どのように使うのかわからず、講義を受けたのですが、当社の実態が反映されておらず、私(会長)の希望が反映していませんでした。その数年後に「カンタンすぎる人事評価制度」を採り入れ、従業員からは「方向性が明確になった」との反応で、私自身も満足しています。ただ、来年あたりは、もう少し複雑な人事評価制度にバージョンアップしたいと思っています。そのときも、現状の制度を基にバージョンアップできると思っています。
VOICE

当社は、能力開発制度ツール・部下の育成ツールとして活用しています

事務代行業:従業員数9名
当社は従業員数からして、「人事評価制度なんてまだ早い」と思っていたのですが、数時間で完成する評価制度と言うこともあり、「カンタンすぎる人事評価制度」を策定しました。
実際に数時間で完成し、運用してみたら、社員がキチッとこちらが決めたハードルを越えてくるのです。そして、「次は何を目指せばよいですか?」と突っつかれる始末です。最初は代表である私も少々面食らったのですが、非常に良いことと思い、社員に求めるハードルを上げていきました。その結果、当社は増収・増益。
このようなことから、当社では「カンタンすぎる人事評価制度」を人材を評価するためのツールではなく、能力向上・部下育成のツールとして活用しています。
VOICE

導入して、半年で使えなくなりました

製造業:従業員数30名弱
とにかく複雑ではなく、簡単に導入できて、運用できる人事評価制度を探していました。
そして、導入も運用もラクそうな「カンタンすぎる人事評価制度」を導入したのですが、導入後半年で最初に作った「評価表」が使えなくなってしまったのです。なぜかというと、私(社長)が、各従業員に身に付けてほしい技量や知識を明確に「評価表」に記載して全員分貼りだしたところ、半年でほとんどの従業員がその技量や知識に到達してしまったのです。その結果、導入後半年で「評価表」を作り直すことになりました。
今までも、「○○の能力を身に付けるように」と指示はしていたのですが、浸透せず、身に付かずの状態でしたが、「カンタンすぎる人事評価制度」に取組み、「評価表」をつくったら実現してしまいました。
この「評価表」が使えなくなるというのは、イコール、目的が達成したことなのでとても嬉しいです。
VOICE

一年がかりで大金かけて策定した評価制度の代わりに導入しました

トラック運送業:従業員数58名
4年前に一年がかりで人事評価制度を導入したのですが、導入して満足してしまい、活用できておりませんでした。
活用できなかった理由として、言い訳がましいのですが、運用が難しいのと、果たして、社員であるドライバーが最高評価を獲得しても、交通事故削減に繋がるのか不安だったためです。そのてん、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、ドライバー自身が何をすればよいのか明確になっているため、運用しやすく、交通事故削減にもつながりました。
VOICE
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 10月30日
       東 京 11月28日
       広 島 12月14日
  2019年  札 幌   1月17日
申し込み締切 名古屋 10月26日
       東 京 11月26日
残席:
名古屋=満席:キャンセル待ち受付中
札幌、広島、追加東京=受付中

よくある質問

Q「カンタンすぎる人事評価制度」を導入できる企業規模や業種はありますか?
A業種限定はありませんが、企業規模はあまり大規模な組織には向いていません
業種に限定は無く、製造業、IT関連企業、運送業、サービス業、建設業等問いません。
また、企業規模ですが、5名から100名くらいを想定していますが、一つの部署を一つの企業を見立てることにより、大規模企業での導入・運用も可能です。どのようなメガ企業であっても、一部署は5人から20人くらいで運用されていますので、その一部署を一企業とすればよいのです。
Q私は社長ですが、人事評価制度のことはよくわからないのですが創れますか?
A大丈夫です。
この「カンタンすぎる人事評価制度」を創る場合、決して、人事評価制度を創るとは捉えないでください。
・会社をより発展させるため
・従業員を育てるため
などの目的はもちろん、もっと具体的な目的を明確にして、その達成の仕組みを創ることを理解してください。
目的が明確であり、「想い」のある社長さんであれば、驚くほど簡単に創れます。
しかも、楽しく楽しく創れます!
Q人事評価制度の営業担当者は頼もしかったのですが、実際に指導に来られた方は頼りない方でした。
Aそれは、どの業界でもよくあるパターンですね。営業はエースが担当し、実務は・・・が担当するという。
ただ、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、そもそも指導が不要ですので、実際の指導をパッとしない担当者が行うことはありません。「カンタンすぎる人事評価制度」を導入する企業に於いて、たまに、「直接指導してほしい」との要望をいただくこともありますが、その場合は、当セミナー担当講師自らが指導させていただきますのでご安心を。
Q「カンタンすぎる人事評価制度」は、導入後に継続的に費用が発生しませんか?
Aもちろんありません。
この「カンタンすぎる人事評価制度」に限らず、人事評価制度は自分たちだけで運営できるからこそ
「自社の人事評価制度」
なるのです。他の人や他社のサポートを受けなくてはならない「人事評価制度」では、自社の精度とは言い難いですよね。
「カンタンすぎる人事評価制度」は、創ることだけではなく、運用自体も非常にラクな人事評価制度です。
Q私は社長ですが、人事評価制度のことはよくわからないのですが創れますか?
A大丈夫です。
この「カンタンすぎる人事評価制度」を創る場合、決して、人事評価制度を創るとは捉えないでください。
・会社をより発展させるため
・従業員を育てるため
などの目的はもちろん、もっと具体的な目的を明確にして、その達成の仕組みを創ることを理解してください。
目的が明確であり、「想い」のある社長さんであれば、驚くほど簡単に創れます。
しかも、楽しく楽しく創れます!

セミナー概要

日程 東 京 2018年10月19日(金)13時30分~16時
名古屋 2018年10月30日(火)13時30分~16時 満席
東 京 2018年11月28日(水)13時30分~16時 追加
広 島 2018年12月14日(金)13時30分~16時
札 幌 2019年  1月17日(木)13時30分~16時
料金 お一人様 5千円(税込み)
料金は当日、徴収させていただきます。
開催場所












講師
名古屋会場:
愛知県建設業会館5階会議室(当社所在地)
名古屋市中区3-28-21
電話 052-269-3755

東京会場:東京都立産業貿易センター 台東館2階A会議室
東京都台東区花川戸2丁目6−5
電話 03-3844-6190

広島会場:未定:広島駅近郊を予定

札幌会場:未定:札幌駅近郊を予定

山本昌幸(人事コンサルタント・特定社労士)
       詳細なプロフィールはコチラ
内容 社長がたった5時間で創る
カンタンすぎる人事評価制度構築セミナー
   (カンタンすぎる人材育成)
主催






後援
あおいコンサルタント株式会社
電話 052-269-3755
メール:nakagawa@bk.iij4u.or.jp
当社の詳細はコチラ

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一般社団法人 日本経営協会 中部本部
日本経営協会のサイトはコチラ

他の
サイト
根本的に残業時間を削減したい企業向けサイト
半年で人手不足から脱却したい企業向けサイト
ご注意 大変申し訳ありませんが、ご同業者の方
(コンサル、社労士)のご出席はお控えください。
内容 社長がたった5時間で創る
カンタンすぎる人事評価制度構築セミナー
   (カンタンすぎる人材育成)

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘セミナーレジュメ(パワポ70枚)を
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

POINT

担当講師の想い:日本人にも必要な自立した強い個人

今回講師を担当させていただく山本昌幸です。
私は、或るマネジメントシステムの調査で北欧スウェーデンに2011年から4回訪問させていただき、国家機関のプロジェクトの代表、標準化推進組織の担当者、自動車メーカー政府担当責任者等から様々なレクチャーを直に受けることが出来ました。その際、非常に興味を持ったのはスウェーデンの働き方です。日本から視る北欧のイメージは、
・残業が少ない
・長期バカンス
などの羨ましい働き方が目につきますが、彼ら・彼女らは非常に責任を持って業務にあたっており、かつ、生産性の高いメリハリある働き方をしている印象です。そして、それよりも私が強く感じたことは、スウェーデン人の「自立した強い個人」であることです。
このことは、書籍「日本はスウェーデンになるべきか」(PHP新書:高岡望 氏著)でも触れられていますが、私自身も感じたことです。
私たち日本人は、時には
・安易に他人を頼る
・他人の責任にする
など、ビジネス上でも決して褒められない行動をしてしまいがちですが、スウェーデン人からはそのような考え方は伝わってこなかったのです。
これは、私の少ないスウェーデン人の方とのやり取りですから、正しいとは言い切れないのかもしれませんが、私たち日本人も仕事をするときくらいは
    自立した強い個人
でありたいと思い、今回の「カンタンすぎる人事評価制度」を策定しました。
「自立した強い個人」である従業員が増えることにより、
・自分で考え行動する社員が増えます
・社長の負担が減ります
・部下の育成が容易になります
・会社が発展します
などの良いことがたくさんあります。
どうか一社でも多く「カンタンすぎる人事評価制度」を活用し、自立した強い個人を育成し
会社のより一層の発展に繋げていただきたく思います。

                                     山本昌幸
                           山本のプロフィールはコチラ