スグデキドットコム

1000人超の社長インタビューから開発した
年収1千万払いたくなる社員が
ゾクゾク育つ タッタ1日で創る
「カンタンすぎる人事評価制度構築」
   (カンタンすぎる人材育成方法)
社長のためのセミナー各地で開催!  

大好評につき、東京・名古屋・大阪・札幌で開催!
  主催:あおいコンサルタント株式会社
  後援:一般社団法人 日本経営協会 中部本部
セミナーに参加できない方は、マル秘レジュメを
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

名古屋会場 :12月10日(月)、2月18日(月) 
札幌会場:1/17(木)
東京会場 :1月22日(火)、3月6日(水)
大阪会場:2/26(火)

残業時間削減対策・人手不足解消対策は
労働時間ドットコム へ!

一般的な人事評価制度導入のメリット・・・
たくさんあるのですが、どれもこれも
社内コミュニケーション向上や社員のモチベーションが上がるなどの
まるで、靴のうえから足の甲を掻いているようなメリットですね
今までは、当サイトの責任者もそのようなメリットを並べていました。

しかも、
既存の人事評価制度は、
「長い! 高い! 面倒くさい!×2」ですね。
通常、企業が人事コンサルから指導を受けて
人事評価制度を作るのに半年から一年半かかります:長い!
コンサル費用は5百万円から1千万円以上:高い!
人事評価制度をつくるのは大変:面倒くさい!
せっかく作った人事評価制度を運用するのは大変:面倒くさい!

でも、この「カンタンすぎる人事評価制度」は
たった1日で創れて、費用は無料~格安で、だれでも使える
会社を劇的に良くするためのツールなのです!

そのためには、社長が想い通りに評価制度を創る必要があるのです。



本セミナーに参加すれば
その実現が可能なのです!

人事評価制度策定をコンサルに依頼すると完成まで6カ月~1年半以上かかります(しかも高額!)。

そして、作成される人事評価制度の中には良いものもたくさんありますが、
一つ疑問が残ります。

そもそも、
当社にはそのような高額で手間ヒマかけた人事評価制度が必要なのか?

と、いうことです。しかも、そのような手間ヒマかけて策定した人事評価制度は、
運用も複雑で大変なのです!そのため、運用もコンサルの助けが必要?となります。

であれば、先ずはこれ以上カンタンに導入できないほどのラクな人事評価制度を5時間で創ってみては?

この「カンタンすぎる人事評価制度」は評価よりも、年収1千万円払いたくなる社員を育成し
会社の利益を大幅に伸ばすことが目的です。

そもそも、一年以上かけて完成した人事評価制度を導入しても会社の利益は増えるのでしょうか?

それよりも社員を伸ばし、部下を伸ばし、その伸びた社員・部下が会社に利益をもたらす仕組みを導入すべきではないでしょうか!

その仕組みこそが、「カンタンすぎる人事評価制度」なのです。

まずは、社長が想い通りの人事評価制度を「カンタンすぎる人事評価制度」で創る。
そして、理想の社員を育成し、社長の理想の会社を創るのです。
そのために必要な最初の時間はたったの5時間です。

この「カンタンすぎる人事評価制度」が策定できない場合、運用できない場合、
もう、企業経営はあきらめてください!
それほど、創るのも運用するのもラクな人事評価制度なのです。

その「カンタンすぎる人事評価制度」の開発者である、最高の講師を準備しました。

担当講師:山本昌幸  
マネジメントシステム主任審査員(QMS・EMS・FSMS・RTSMS)、特定社会保険労務士

 25年前から人事制度コンサルを開始し、数人規模から数万規模の企業への1000回以上のマネジメントシステム審査経験、250社以上のフルコンサル経験(フルコンサル=指導期間が四カ月以上)、200回以上の講師経験(国交省、名古屋市、生産性本部、日本経営協会等)、27年の社会保険労務士の経験から、1000人以上の社長からインタビューをベースに、社長の“想い”を評価の形にした「カンタンすぎる人事評価制度」を開発。
 「当社では人事評価制度なんてマダマダ」という幾つもの中小企業が導入し、「社長の思い描く会社の実現」「社長の片腕・№2育成」などの数多くの成果を出している。

 7冊の商業出版(今年中に8冊目を出版予定)。膨大な数の雑誌への執筆(「プレジデントウーマン」「ビジネスガイド」「SR」等)、膨大な新聞取材経験。

 担当講師の詳しいプロフィールはコチラです。

カンタンすぎる人事評価制度セミナーの
最近の傾向
当セミナーの出席者の約80%は社長さんです。
そして、ご出席いただいた社長さんから出席を指示された他の経営層・部長クラスの方、ご出席いただいた社長さんの経営者仲間の社長さんのご出席が増えております。
当セミナーの内容は、完全に社長目線で進めますので、経営者目線をお持ちでない方がお聴きになっても腹に落ちないと思います。逆に経営者目線をお持ちの方であれば、社長でなくてもとても共感していただける内容となっております。
是非、一社でも多くの社長・経営層の方のご出席をお待ちしております。

本セミナーの対象者

基本的に社長・経営層向けのセミナーですが
経営者感覚をお持ちの方ならご出席いただけます。

  • 従業員数(正社員、パート、アルバイト)3名~100名の企業の社長・経営層
  • 従業員の能力を向上させたい社長・経営層
  • 想の組織を創りたい社長・経営層
  • 社長の右腕・№2を採用・育成したい企業の社長・経営層
  • 人手不足を解消したい企業の社長・経営層
  • たった一日で実のある人事評価制度を創りたい社長・経営層
  • 事業承継をスムーズに行いたい社長・承継者を育成したい社長
  • 思いっきりアナログ的な評価制度を策定・運用したい社長・経営層
  • 頼りになる部下を育成したい社長・経営層
  • 過去に人事評価制度づくりを投げ出した企業・完成できなかった企業の社長・経営層
  • 人事評価制度がうまく運用できなかった企業の社長・経営層
  • 想の組織を創りたい社長・経営層
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 12月10日
  2019年  札 幌   1月17日
       東 京  1月22日
       名古屋  2月18日
       大 阪  2月26日
       東 京  3月  6日
申し込み締切り:開催日の3日前
        但し満席になり次第締切

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘レジュメを
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

講師の山本が御社に直接、伺い、
「カンタンすぎる人事評価制度セミナー」を
御社のためだけにセミナーを開催することが出来ます。
「カンタンすぎる人事評価制度セミナー」に出席したいけれど、
日程が合わない、遠方で出席できない、自分だけではなく自社の多くの経営層・管理職若しくは
全社員に聴かせたいので、セミナーを自社で開催してほしいという要請をいただいております。
その場合、日程の都合がつく場合は対応させていただいております。
ただ、交通費実費、宿泊費(必要な場合)、講師料をご負担ください。
自社だけへのセミナー開催のご要望は お気軽にコチラまで

10月30日 名古屋会場満席で終了しました。

名古屋にて10月30日に開催された「カンタンすぎる人事評価制度セミナー」は、定員20名を超えるご参加、キャンセル待ちの中で盛況のうち終了いたしました。

11月28日 東京会場満席で終了しました。
10/19東京も満席終了

東京にて11月28日に開催された「カンタンすぎる人事評価制度セミナー」は、定員20名を超えるご参加を頂き、セミナー後半の質問時間では数多くの質問が寄せられ、終了時刻を超えて、盛況のうち終了いたしました。

セミナー参加者の声
参加者の殆どが「活用できる」との感想でした。

このセミナーに参加することで得られるメリット

メリット1

人事評価制度の仕組みがわかります

人事評価制度の仕組みを難しく考えていませんか。
人事評価制度の考え方は非常にシンプル!
そのシンプルな仕組み・考え方をコンサル歴25年の講師が判りやすくお伝えします。
メリット2

たった5時間で社長が人事評価制度を創る方法が修得できます

社長一人でたった5時間で人事評価制度を作る方法をレクチャーします。
「なんだ、こんなカンタンなのか!」と驚かれるでしょう。
メリット3

「カンタンすぎる人事評価制度」は事業承継にも使えます

この「カンタンすぎる人事評価制度」は、単なる評価制度として使うにはもったいないツールです。
社長の理想の人材や、目的を達成するために活用できる簡単なツールであるため、事業承継させる人材育成のために活用し、かつ、スムーズな事業承継を実現する組織づくりにも活用できるのです。
開発者の山本は、開発当初はそのような活用方法は想定していなかったのですが、「カンタンすぎる人事評価制度」を導入した企業の社長から前述の報告があり、以後、事業承継にも活用していただいています。
メリット4

セミナーにご参加いただいた方の感想

この「カンタンすぎる人事評価制度」について、セミナー終了後のアンケートでは、75%の方が「活用できる」と回答されました。
メリット2

たった5時間で社長が人事評価制度を創る方法が修得できます

社長一人でたった5時間で人事評価制度を作る方法をレクチャーします。
「なんだ、こんなカンタンなのか!」と驚かれるでしょう。

根本的にモノが違う
「カンタンすぎる人事評価制度」とは?

社長がたった一日で創る「カンタンすぎる人事評価制度」とは?どのような人事評価制度なのでしょうか?
私自身、人事評価制度に携わり25年過ぎましたが、
通常、簡易的な人事評価制度とは、
ベースになるしっかりした人事評価制度の一部分を抜粋したり、
仕組みを省略したものなのです。

しかし、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、
ベースとなる人事評価制度とは全く別モノなのです。
・策定コンセプト
・策定方法
等、既存の人事評価制度とは全く異なります。
要は社長が自分の好みに合った組織構築・人材育成を実現するための人事評価制度なのです。
もちろん、法的に問題ある人事評価制度にならないような仕掛けをしております。

ただ、誤解しないでください!

確かに、既存の人事評価制度と比べると恐ろしいくらい簡単に策定できて、ラクに運用できますが、予め準備されたテンプレートに必要事項を入れていくだけで完成するモノではありません。

テンプレートに穴埋めするだけなら “たった一日” でも “5時間” でもなく、15分で完成してしまいます。

さすがに、「タッタ15分で完成する人事評価制度」では、いくらお人好しの社長であっても、
・「なんか、インチキくさいなぁ」
・「ホントなのかなぁ」
と思いますよね。

「カンタンすぎる人事評価制度」は、15分では完成しませんし、テンプレートに入力するだけでもありません。
確かに、一日や5時間で完成できますが、社長ご自身の頭に「汗」をかいていただかなくては完成しないのです。

先月、当セミナーにご出席いただいた或る社長さんから次のようなメールをいただきました。
・最初は、「評価表」のひな形に穴埋めすれば完成すると安易に考えていました
・社長のつくりたい評価制度を創る必要性を感じました

この社長さんの意見は正にその通りなのです。

「カンタンすぎる人事評価制度」は、開発者が策定したひな形に穴埋めするだけでは完成しません。
いや、一応完成するのですが、内容的には満足のいく内容にはならないでしょう。
もちろん、「評価表」の様式はありますから、その様式に入力することになるのですが、その入力内容を社長ご自身(若しくはその部署の責任者:部長や課長)が、相当考え抜いて埋めていく必要があるのです。そのために、一日や5時間ほど時間が必要なのです。

このことこそが、“社長のつくりたい評価制度を創る” と言うことなのです。

このプロセスを省略することにより、人事評価制度が台無しになってしまうのです。
この考え方は、マネジメントシステムの専門家の方はご理解いただけると思いますが、「プロセスアプローチ」の概念なのです。「プロセスアプローチ」については、ここではとても説明しきれませんが、人事評価制度の策定や運用についても非常に重要な概念なのです。

社長にとって一日や5時間は貴重な時間ですが、一般的な人事評価制度では半年から一年半以上かかるのです。しかも、それだけ苦労して策定した人事評価制度は複雑で運用できるのかがわからない?
でも、「カンタンすぎる人事評価制度」は、たった一日若しくはたった5時間なのです。
この一日や5時間を今費やすことにより、企業の目的が達成できたり、3年後に理想の組織が出来上がるのであれば、とてつもない微々たる投資時間だと思いませんか?

社長がたった一日で創る「カンタンすぎる人事評価制度」とは?どのような人事評価制度なのでしょうか?
私自身、人事評価制度に携わり25年過ぎましたが、
通常、簡易的な人事評価制度とは、
ベースになるしっかりした人事評価制度の一部分を抜粋したり、
仕組みを省略したものなのです。

しかし、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、
ベースとなる人事評価制度とは全く別モノなのです。
・策定コンセプト
・策定方法
等、既存の人事評価制度とは全く異なります。
要は社長が自分の好みに合った組織構築・人材育成を実現するための人事評価制度なのです。
もちろん、法的に問題ある人事評価制度にならないような仕掛けをしております。

或る社長のつぶやき
自社に「カンタンすぎる人事評価制度」を当てはめてみて感じたこと

離職率が激減する:
 ヒトはだれでも根拠が明確で褒められた場合は悪く思わないし喜ぶ。そして、社員は自分が大切にされていると思えるし、
一人一人の社員を大切にしている会社であると判断できるのである。その結果、離職率が大幅に削減できるのである。
 これこそ、人材育成の奥義であり、人材育成・組織改善の究極ツールであると感じた次第である

 これは、私個人の感想かもしれないが、この「カンタンすぎる人事評価制度」は、単に、シンプルですぐ完成する
人事評価制度という位置づけではなく、

 ・「社長力をぐんぐん上げる、一日で完成する人事評価制度」

 ・「5年後に社長の理想の会社と創る究極のツール」

 ・「年収1千万円を払いたくなる社員を何人も育てる一日で完成する仕組み」

 ・「たった5時間の投資で20年間安泰の組織を創りあげる究極のツール」

 ・「社長の理想の社員を育成する究極のツール」

 ・「カンタンすぎる部下育成ツール」

社長として、この「カンタンすぎる人事評価制度」を悪用してはダメだと思いました
 社長がこの「カンタンすぎる人事評価制度」を作っていくということは、社長の想い通りの会社を作るということです。
 本当に社長の好きに作れてしまうのです。
 だからこそ評価項目や社員に要求する内容を安易に考えずに決定しなくてはならないのではないでしょうか。
 社長がこの「カンタンすぎる人事評価制度」を作ることにより、社長のわがままを通すような組織を作ることも可能ですし、或る意味マインドコントロールも出来るのでは?と思えてしまいます。それほど、とても濃いツールだと思います。ですから、社長は、「カンタンすぎる人事評価制度」を絶対に悪用しないでいただきたいのです。

以上、少々おせっかいなことを経験者として書かせていただきました。

人事評価制度は目的達成ためのツールです!
「カンタンすぎる人事評価制度」の開発者が考える一連の流れ

講師紹介

山本 昌幸

人事制度指導歴25年の人事評価制度策定クリエーター
1000回に及ぶ企業へのMS審査経験から、独自の人事評価制度を立案・策定。

主な経歴

  • 1991年社会保険労務士事務所創立
    1996年あおいコンサルタント株式会社設立
    主任審査員として1000回以上、企業のMS審査担当。
    フルコンサル(指導期間4カ月以上)250社以上。
    講師経験(名古屋市、国交省、日本生産性本部等)
    200回以上。
    商業出版7冊(全国の書店で販売中)
    企業の人事制度策定に係り25年。
  • ・経営コンサルタント
    ・品質MS・環境MS主任審査員
    ・道路交通MS・食品安全MS主任審査員
    ・特定社会保険労務士
    社会保険労務士として前述4規格我が国唯一の主任審査員
  • 働き方改革先進国の北欧スウェーデンに4回に渡り調査訪問。直接、指導を受ける。
    得意指導分野は
    ・企業にカスタマイズした人事評価制度策定指導
    ・人手不足の根本的解消指導
    ・根本的な長時間労働・残業削減指導
    ・各マネジメントシステム指導
    ・交通事故削減指導
  • 講師の詳細なプロフィールはコチラ↓↓↓
    https://rodojikan.com/watashitatinosyokai.html

  • 働き方改革先進国の北欧スウェーデンに4回に渡り調査訪問。直接、指導を受ける。
    得意指導分野は
    ・企業にカスタマイズした人事評価制度策定指導
    ・人手不足の根本的解消指導
    ・根本的な長時間労働・残業削減指導
    ・各マネジメントシステム指導
    ・交通事故削減指導
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 12月10日
  2019年  札 幌   1月17日
       東 京  1月22日
       名古屋  2月18日
       大 阪  2月26日
       東 京  3月  6日
申し込み締切り:開催日の3日前
        但し満席になり次第締切

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘レジュメを
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

当日、講師を務める山本昌幸の著作(すべて商業出版:全国の書店で販売中)
下の4冊以外に全7冊(2019年3月に8冊目が出版予定)
山本の著作をすべて見る → アマゾンのサイトへ

「人手不足脱却のための組織改革」(200頁)。
企業の人手不足解消を根本的に実現する書籍。

そもそも人手不足の原因は何か?
・採用できない
・人材が退職してしまう
これらの解決策満載の書籍です。
経営書院から2016年11月発行
全国の書店で発売中
アマゾン購入ページへ
「社長のための残業ゼロ企業のつくり方」(208頁)。巷では、小手先の残業削減対策である「午後6時に強制消灯」「残業の許可制」などが横行していますが、残業の発生原因を突き止め、PDCAで根本的に残業を削減し、生産性向上を実現させるための「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の書籍。
税務経理協会から2015年発行
全国の書店で発売中
アマゾン購入ページへ
「短時間で成果をあげる『働きながら族』に学べ!」(196頁)。
働きながら族(働きながら子育てしている方、働きながら自身の持病・障がいの治療をしている方、働きながら勉強している方等)は、非常に生産性の高い方たちであり、その方たちを有効・有益に活用するための解説書。
労働調査会から2017年11月発行
全国の書店で発売中
アマゾン購入ページへ
「プロセスリストラを活用した真の残業削減・生産性向上・人材育成実践の手法」(245頁)。PDCAを説く書が多い中、「適切なプロセス管理の下にPDCAを廻す必要があること」を説いた書。プロセスリストラにより、残業削減、生産性向上を実現し、最高の人事評価制度が策定できることを説明している。
日本法令から2014年4月発行
全国の書店で発売中
アマゾン購入ページへ
「社長のための残業ゼロ企業のつくり方」(208頁)。巷では、小手先の残業削減対策である「午後6時に強制消灯」「残業の許可制」などが横行していますが、残業の発生原因を突き止め、PDCAで根本的に残業を削減し、生産性向上を実現させるための「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の書籍。
税務経理協会から2015年発行
全国の書店で発売中
アマゾン購入ページへ

実際にセミナーに参加いただいた企業の参加目的は、以下のとおりでした。
(セミナーの中で実際に聞き取った内容の抜粋)

【現在人事評価制度が無い企業の参加目的】
・完成できない評価制度に取り組みたい(何度も挫折している)
・評価制度が無いことが、新卒採用内定者の辞退理由として多かったから
・従業員の能力向上を実現したいから
・働き甲斐のある組織づくりの一環として人事評価制度に興味がある
・人によって賃金の幅が大きすぎるので幅を少なくしたい
・退職者が多く、退職理由を訊いたところ評価基準に対する不満がある退職者が多数であった
・年功だけではない評価の仕方がわからないから
・社員から、自分がどのように評価されているかわからないとの声が多数挙がったから
・公平・公正で明確な給与基準の作成がしたい

【既に人事評価制度が導入済み企業の参加目的】
既存の人事評価制度は・・・
・難しく作り過ぎたため運用できていないので改善したいから
・各部門長任せの属人的なものを社長が容認しているから
・古い!公開、説明できるものに変えたい
・現行制度に加算して運用できると思ったから
・人材が育成できていないから
・管理者の評価のみで被評価者へのフィードバックが出来ていない
 (実は開示できるような内容でないから)
・評価項目がずべての社員で同じなので能力向上に繋がっていないから
・社長が関って作成した人事評価制度ではないから
参加限定20名
セミナー開催 名古屋 12月10日
  2019年  札 幌   1月17日
       東 京  1月22日
       名古屋  2月18日
       大 阪  2月26日
       東 京  3月  6日
申し込み締切り:開催日の3日前
        但し満席になり次第締切

よくある質問

Q「カンタンすぎる人事評価制度」を導入できる企業規模や業種はありますか?
A業種限定はありませんが、企業規模はあまり大規模な組織には向いていません
業種に限定は無く、製造業、IT関連企業、運送業、サービス業、建設業等問いません。
また、企業規模ですが、3名から30名くらいを想定していますが、一つの部署を一つの企業を見立てることにより、99名までの企業での導入・運用も可能です。100名未満の企業であっても、一部署は5人から20人くらいで運用されていますので、その一部署を一企業とすればよいのです。それにより、実質、企業規模に制限はなくなります。ただその場合、部署を管理する部長や課長が自部署に対する責任や想いが無いと機能しないでしょう。
他にも、評価基準のレベリング(レベルの調整)が必要になりますので、200名を超えると難しいでしょう。
Q「カンタンすぎる人事評価制度」の「評価表」は、15分くらいで作成できるのですか?
Aムリです。
実は、作ろうと思えば、15分はムリでも30分で完成させることも可能です。
ただ、その場合、社長の「想い」が反映されずに、形式的な上辺だけの評価内容になってしまいます。
「カンタンすぎる人事評価制度」は、確かにタッタ一日で策定できますが、社長は相当に頭と脳みそを使いますので、相当疲れます。ただ、心地よい疲れでしょう。本当の意味で、ここまで自社について深堀して考えることはないのですから。
以上のように、社長の脳味噌が痺れることになりますが、実は非常に楽しい作業でもあります。なぜかというと、自社の未来の姿を想像して、社長自身が一緒に仕事をしたい社員像を明確にしていくのですから。本当に楽しい作業です!
Q「カンタンすぎる人事評価制度」は、導入後に継続的に費用が発生しませんか?
Aもちろんありません。
この「カンタンすぎる人事評価制度」に限らず、人事評価制度は自分たちだけで運営できるからこそ
「自社の人事評価制度」
なるのです。他の人や他社のサポートを受けなくてはならない「人事評価制度」では、自社の精度とは言い難いですよね。
「カンタンすぎる人事評価制度」は、創ることだけではなく、運用自体も非常にラクな人事評価制度です。
Q当社の社員は、アーティストであり、職人です。
当社のような専門家集団の社員でも人事評価制度が機能するのでしょうか?
Aまったく問題ありません。
どの様な作業でも仕事でも力量・能力のハードルは設定できます。
そして、評価基準も設定できます。
なぜなら、すべての作業や仕事には目的があります。目的がある以上、目的達成のための能力・力量があり、プロセスがあり、成果があるからです。
余談ですが、ほぼすべての企業の社長さんが仰るセリフ:「当社は特殊だから」「この業界は特別だから」
特殊な業種、特別な業界だからこそ、評価項目策定が創りやすいのです。
Q「カンタンすぎる人事評価制度」の「評価表」は、15分くらいで作成できるのですか?
Aムリです。
実は、作ろうと思えば、15分はムリでも30分で完成させることも可能です。
ただ、その場合、社長の「想い」が反映されずに、形式的な上辺だけの評価内容になってしまいます。
「カンタンすぎる人事評価制度」は、確かにタッタ一日で策定できますが、社長は相当に頭と脳みそを使いますので、相当疲れます。ただ、心地よい疲れでしょう。本当の意味で、ここまで自社について深堀して考えることはないのですから。
以上のように、社長の脳味噌が痺れることになりますが、実は非常に楽しい作業でもあります。なぜかというと、自社の未来の姿を想像して、社長自身が一緒に仕事をしたい社員像を明確にしていくのですから。本当に楽しい作業です!

セミナー概要

日程 東 京 2018年  9月13日(木)14時~16時
東 京 2018年10月19日(金)13時30分~16時 満席
名古屋 2018年10月30日(火)13時30分~16時 満席
東 京 2018年11月28日(水)13時30分~16時   満席 
名古屋 2018年12月10日(月)13時30分~16時 
札 幌 2019年  1月17日(木)13時30分~16時
東 京 2019年  1月22日(火)13時30分~16時
名古屋 2019年  2月18日(月)13時30分~16時
大 阪 2019年  2月26日(火)13時30分~16時
東 京 2019年  3月 6日(水)13時30分~16時
料金 お一人様 5千円(税込み)
料金は当日、徴収させていただきます。
開催場所












講師
名古屋会場:
愛知県建設業会館5階会議室(当社所在地)
名古屋市中区3-28-21
電話 052-269-3755

東京会場:東京都立産業貿易センター 台東館2階会議室
東京都台東区花川戸2丁目6−5
電話 03-3844-6190

広島会場:JAビル 9階 第5会議室
広島市中区大手町4-7-3(広島市役所すぐ前)
電話 082-244-5360

札幌会場:北海道自治労会館 第3会議室
札幌市北区北6条西7丁目5-3
電話  011-747-1457

大阪会場:未定:北区 若しくは 中央区

山本昌幸(人事コンサルタント・特定社労士)
       詳細なプロフィールはコチラ
内容 社長がたった5時間で創る
カンタンすぎる人事評価制度構築セミナー
   (カンタンすぎる人材育成)
主催






後援
あおいコンサルタント株式会社
電話 052-269-3755
メール:nakagawa@bk.iij4u.or.jp
当社の詳細はコチラ

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他の
サイト
根本的に残業時間を削減したい企業向けサイト
半年で人手不足から脱却したい企業向けサイト
ご注意 大変申し訳ありませんが、ご同業者の方
(コンサル、社労士)のご出席はお控えください。
内容 社長がたった5時間で創る
カンタンすぎる人事評価制度構築セミナー
   (カンタンすぎる人材育成)

セミナーに参加できない方へ
セミナーに参加できない方は、マル秘セミナーレジュメを
無料で差し上げています。お気軽にお申し込みください。

POINT

担当講師の想い:日本人にも必要な自立した強い個人

今回講師を担当させていただく山本昌幸です。
私は、或るマネジメントシステムの調査で北欧スウェーデンに2011年から4回訪問させていただき、国家機関のプロジェクトの代表、標準化推進組織の担当者、自動車メーカー政府担当責任者等から様々なレクチャーを直に受けることが出来ました。その際、非常に興味を持ったのはスウェーデンの働き方です。日本から視る北欧のイメージは、
・残業が少ない
・長期バカンス
などの羨ましい働き方が目につきますが、彼ら・彼女らは非常に責任を持って業務にあたっており、かつ、生産性の高いメリハリある働き方をしている印象です。そして、それよりも私が強く感じたことは、スウェーデン人の「自立した強い個人」であることです。
このことは、書籍「日本はスウェーデンになるべきか」(PHP新書:高岡望 氏著)でも触れられていますが、私自身も感じたことです。
私たち日本人は、時には
・安易に他人を頼る
・他人の責任にする
など、ビジネス上でも決して褒められない行動をしてしまいがちですが、スウェーデン人からはそのような考え方は伝わってこなかったのです。
これは、私の少ないスウェーデン人の方とのやり取りですから、正しいとは言い切れないのかもしれませんが、私たち日本人も仕事をするときくらいは
    自立した強い個人
でありたいと思い、今回の「カンタンすぎる人事評価制度」を策定しました。
「自立した強い個人」である従業員が増えることにより、
・自分で考え行動する社員が増えます
・社長の負担が減ります
・部下の育成が容易になります
・会社が発展します
などの良いことがたくさんあります。
どうか一社でも多く「カンタンすぎる人事評価制度」を活用し、自立した強い個人を育成し
会社のより一層の発展に繋げていただきたく思います。

                                     山本昌幸
                           山本のプロフィールはコチラ